安全に過ごすために。

 今日から数回に分けて、秋の夜長やこれからの時期に安全に過ごすために気をつけていきたいことを書いていきます。
 あくまで、自分の体験を書いて、「気づき」に貢献するために書きますので、必ずしも皆さんに当てはまるとはいえませんが、気づきになったら幸いです。

・日が暮れるのが早くても人の動きは同じ。
 昨日も触れましたが、最近は日が暮れるのが早いです。
 日が暮れるのが早いといっても、人の動きは変わらない気がします。
 例えば、買い物に行った時に感じたことで、外が暗くなっても子どもだけで買い物に来ている人もいますし、夕方18時くらいには帰宅途中の自転車に乗った子どもを見かけます。ちょうど仕事から帰る車も多く、車にとっても歩行者にとっても暗い時は特に危険です。お互いに注意したいものです。

皆さんで安全に。

 最近、仕事中に外に出ると、夕方18時にはすでに暗くなっています。たしかに10月ももうすぐ終わるので当然と言えば当然です。
 私は休日の夕方に散歩を時々しますが、夕食を食べる頃には少し明るい程度で暗いため、「早く散歩に出かけないと!」と焦ってしまいます。
 私の住む街は田舎のため、もともと人はあまり歩いていませんが、夕方には夕食終わりのウォーキングを日課にしている人も多いです。今の時期は暗くなりかけの時間と重なる人も多く、特に事故が起こりやすいです。
 ドライバーは当然ですが、歩行者も安全に配慮して、周りの様子を確認し、十分注意して歩いてください。

寒い日の帰宅後の楽しみ。

 今日も1日、私の住む地方は寒い1日でした。
 私の仕事は、外と室内を行き来する仕事のため、夏も冬も外の気温次第で「仕事がつらい・・・」となってしまいます(笑)
 夏の暑い日は、「家に帰ったらビール!」という旨の言葉をスーパーマーケットで流れているビール会社のCMで聞きました。現に、金曜日と土曜日の夕方に買い物に行くと6缶入りの缶ビールの棚が空になっている日もありました。
 やはり、暑い日はビールが売れるようですね。
 ふと考えたのですが、今のような寒い時期は「帰ったら・・・」何を皆さんされますか?
 私は、寒い日は帰ったら温かい飲み物を飲んで、雑誌を読むことを楽しみにしています。
 暑い日、寒い日、関係なく、帰宅後の楽しみを持つことが、日々の生活を楽しむ1つの方法かもしれません。

毎日、お疲れさまです(^o^)

 今日が金曜日で、明日からお休み、の人も多いかと思います。
 私は変わらず仕事ですが、金曜日の雰囲気が好きです。週の終わりに、1週間頑張った自分へのご褒美はいかがですか?
 私は、スナック菓子や駄菓子、あられ売り場には買い物の度に行っていますので、2,3日に1回はチェックします。しかし、板チョコなどが売られている陳列棚は見ずに帰ることが多く、詳しくチェックしていませんでした。
 しかし、今日、スーパーマーケットに立ち寄ったら、秋になってクリスマスまで2ヶ月と少しなせいか、少し高級感な雰囲気のお菓子が出ています。
 中には、このシーズン限定パッケージや限定の味のお菓子もあります。
 いつも頑張る皆さん、自分へのご褒美に楽しむのもありでは?

商品から企業努力を感じる。

 昨日、懐かしいお菓子について書きました。
 駄菓子の中には変わらずに長年愛されているものが多くあります。いまだに100円以下で買える商品も多く、中には10円前後の商品まであります。
 子ども時代に先生から「遠足のお菓子は300円以内ね~!」と言われたことはないですか?
 私は友達と計算機をお店に持っていき、300円で収まるように駄菓子を買ったことを思い出しました(笑)

・企業の「子どもにも手が届くように」という思いやりを感じる。
 最近、駄菓子にハマっていて、幼稚園時代に買っていた駄菓子を単品で買って楽しんでいます。
 私の幼稚園時代・・・約30年前になります・・・。駄菓子は仮に「大人買いしたい。」といって買ったとしても、300円で1箱買えてしまうものもあり、安く大人買いをした気分になれるかも?
 当然、何十円という駄菓子は、利益率が低く、原材料の高騰が直接利益に関わってくるといえます。にも関わらず、「子どもが安心して食べられるように。」と思いやりからクオリティを落とさず、金額を維持しているのは、企業努力の賜物といえます。担当者の方、本当にありがとうございます。
 買い物に行ったとき、駄菓子コーナーに行くのもいいかもしれません。

商品を見て懐かしむ。

 皆さんが子どもの頃、好きだったお菓子はありますか?
 私は、小さなチョコレートやくるくるした棒に入ってカラフルなゼリーが好きでした。私が小学生時代ですから、20年以上前になります。歩いて15分の場所に駄菓子屋があり、週に3回ほど200円を持って駄菓子を買いに行った覚えがあります。
 今はそういったお菓子を食べる機会が減りましたが、買い物に行って見つけると懐かしくなって買うことがあります。
 お菓子以外にもレトルトカレーやカップ麺などの加工食品には昔から続くベストセラー的な商品もあり、歴史が深い食品は多いです。

・商品がかわいく思えてくる。
 私は社員として働くほかにもアルバイトとして、スーパーマーケットで働いていることは何回も書いていてご存じの方も多いかと思います。
 棚に陳列されている商品を見ると、「この商品たち、かわいいなあ。」と愛着がわいてくることが多いです。
 スーパーマーケットには、子どもから大人まで好きな商品がそろっています。時間を見つけて、買い物を楽しむのもいいかもしれません。

懐かしいお菓子のすごさ。

スーパーマーケットで買い物をしていると、「子ども時代を思い出すなあ。」と懐かしくなる、お菓子との出会いがあります。ふと思うのですが、1年の間に新製品のお菓子は数えきれない種類が発売されていると思います。しかし、知らないうちに販売を終了するお菓子も多いと思います。

その、激戦区であるお菓子の中でも「これ懐かしいなあ。」と思えるものは生き残っているわけですから、強さとすごさを感じます。

ふと感じたことを書きました( ^ω^ )

運命の”物”との出逢い。

 皆さん、「運命の人と出逢う」は聞いたことがあると思います。しかし、運命の出逢いは、人だけでなく、物との出逢いもあると思います。
 私は、この「出逢い」という感じも響きも好きなので、このブログで何度か使わせていただきます。

・好きになる、きっかけは突然!
 例えば、自分が用事で買い物に行けないとき、家族や友達、同僚に買い物をお願いすることがあるとします。そのとき、ほしいものを伝えるわけですが、その欲しい物が売り切れていたり、頼まれた人がわからなかったりする場合、自分が頼んだものと違うものを買ってきてくれることはあると思います。
 私は、この「自分が求めていたものと違う物」について、何回か運命的な感情を持ちました。
 具体的には、お菓子が多いです。私がAというお菓子を頼んだとします。しかし、頼まれた人は、Aではなく、似たようなBというお菓子を買ってきます。
 本来であれば、「これは違うんだけどな~(笑)」と思いながらも、「ありがとう。」と伝える場合が多いと思います。私は、「こんなものもあったの!?」と驚くことが多く、その間違って買ってきてもらったBが好きになることが多いです。自分がBというお菓子を食べるきっかけになる運命的な出逢いだと思います(笑)

持っていて便利だったもの

 今日は番外編として、「持っていて便利だったもの」の中で、寒くなったときに持っていて便利だったものを書きます。
 今日は朝から寒く、ふと思ったので書いていきます。

・手袋。
 寒くなると、私は毎日のように手袋をカバンの中に入れておきます。
 仕事柄、手袋をあまり使わない仕事をしていますが、外で人を待ったりバスを待ったりする時、寒いので手袋をします。手が冷たいと、身体まで寒くなっていく感じがするので、私にとって欠かせません。

・タオルハンカチ。
 「汗をふく機会が多いのは夏場じゃないの?」と思いがちですが、冬になると建物によっては暑いくらい暖房が効いている場合があります。
 冬は当然ですが、防寒のために厚着をします。お店や建物に入っても、脱ぐことは少ないと思います。ジャンパーやコートは脱いで手に持っても重たいこともあり、脱げないシーンも多いと思います。よって、汗が出てくる場合もあります。
 普段持っているハンカチにプラスして1枚、私は常に持っています。

・小銭。
 例えば外で待ち合わせをする場合、少しの時間でも寒いです。そんなとき、自動販売機などで温かい缶ジュースなどを買うと、身体だけでなく缶本体の熱で手も温かくなります。また、いつ「ジュース飲みたい。」となるかわかりません。
 私は近所の散歩でもジュース1本分のお金を持ち歩いています。

プチ贅沢、いいかも。

 今週は珍しく土曜日が休みでした。よって、今日が1日お休みでした。明日は通常どおり朝から仕事がありますが、今日は1日自宅でゴロゴロしています。
 今日のゴロゴロタイムのために昨日、プチ贅沢ができるように買い物に行きました。最近は節約していることもあり、「あ!このスイーツほしい!」と思っても、他の安いものを買うか、買うことをやめていました。

・頻度を決めて買う。
 私自身、最近はプチ贅沢をしていなかったですが、節約ばかりの生活では少し張り合いがないように感じました。今日食べるためのプチ贅沢品のスイーツを買ったことをきっかけに、「休日のうち1日はプチ贅沢をしてもいい。」と心の中で決めました。食べ物の場合、食べている瞬間の幸せは当然のこと、買い物をしている時でも「これ美味しそう。」と幸せを感じることがあります。
 普段の生活の楽しみの中に、プチ贅沢の楽しみも入れてみるといいかもしれません。