興味のあるアルバイト。

 私は、スーパーマーケットでアルバイトをしています。はじめたきっかけは、よく行くお店であり明るい雰囲気と豊富な品揃えだったからです。
 お客さんの立場であったとき、楽しく買い物をしていました。実際に働いてみたら、もっと楽しく、好きになりました。
 もちろん、仕事である以上、大変なこともあります。しかし、商品を陳列しながら、「お!こんな商品があったんだ!」や「これ、身体によさそう。」と思うものが発見できますし、一緒に働く仲間にも恵まれて、アルバイトに行くのが楽しいです。
 アルバイト帰りに「お菓子を買っていこう!」と買い物をする瞬間も楽しいです。もちろん、新しい発見がない日もありますが、「このお店づくりの小さな部分でも貢献している。」と思うと楽しく仕事ができます。
 皆さんの中で、「このアルバイトしてみたいなあ。」と思うものがあれば、挑戦するのもいいかもしれません。ただし、安全に気をつけて無理はしないでください。

季節の変わり目に買ったもの

 前回、「季節の変わり目は、夏物の食べ物などが安くなっている場合がある。」と書きました。
 一晩考えて、「やっぱり、あれがほしい!」と思ってスーパーマーケットに買いに行きました。
 安いためか、昨日見たときより、値引き品コーナーの商品が少なくなっていました。ちなみに、私は、素麺とつゆ、冷やしうどんに味付けをする「冷やしうどんの素」を買いました。
 私は夏冬関係なく、冬に冷やし麺を食べますし、暑い日でも鍋が食べたくなります。(もちろん、エアコンを付けた部屋で食べます)
 実際、献立は時期に合ったものを食べることが多いと思います。素麺や冷麺は年中売られています。また、鍋でも、この夏だけを見ても私のよく行くスーパーマーケットでは種類こそ少ないですが、鍋の素は売られていました。
 今の時期は、暑い日、涼しい日が混在しているので、冷たいものや熱いもの、どちらも楽しめる時期かもしれません。

季節の変わり目こそ。

 季節の変わり目は、気温の変動が激しく、体調を壊す、仕事やお出かけをする際も厚着をするか今までの服装でいいのか迷うことがあるなど、困ることも多いです。
 しかし、買い物をする上では、嬉しいこともあります。

・夏向きの商品が安く買えることも。
 これは、業種やお店によって異なりますので、すべてではないです。しかし、私のよく行くスーパーマーケットでは、冷麺用の乾燥麺や熱中症対策飲料や飴が安く売られていました。そのお店に並べられていた商品は、食べ物や飲み物の賞味期限を見ても来年まで持つものも多く、お得感がありました。
 日持ちするものがあるのかや値引き幅は数十円引きから何割引まで商品によって異なります。
 しかし、夏限定であった商品があり、「気になっていたけど、夏には買わなかった。」ものがあるかもしれません。選ぶ楽しみもあると思います。

まだ暑い日があります。

 朝夕は、涼しく快適な温度の日が多くなってきました。私の住む街は田舎なので、時々、ふと外に出ては虫の音を聴いています。
 私の職場近くには目立った草むらがないのに、きれいな音が聞こえてきます。どこで虫たちが鳴いているのか不思議に思うこともあります。
 時間があるときに秋限定のお菓子を食べてコーヒーを飲む・・・。「食欲の秋」を自分の中で言い訳にしながら最高の瞬間を楽しんでいます。
 しかし、昼間は暑い日が多く、少し作業すると体力を消耗します。以前から何度も書いていますが、熱中症はどんな瞬間でも起こります。十分な休息と熱中症を防ぐものを持ち歩くなど対策をしてください。

自分に○○なご褒美を。

 前回、「小さくてもいいから自分にご褒美を与えてください。」と書きました。特別な日だけでなくてもいいんです。
 今日、仕事帰りにスーパーマーケットの売り場を見ていたら、秋にピッタリな商品が多く並んでいました。その中に、先日までは見かけなかった商品がありましたが、パッケージに「ご褒美ラテ」と書かれていました。上品なパッケージデザインが購買欲をそそる商品でした。
 普段から感じていますが、どこの会社、お店に行っても自分が求めるサービスや商品があります。裏では皆さんが苦労して準備をしたり細かい仕事をしたりされているから私たちお客が幸せになれていると思います。
 普段、苦労されている皆さんにこそ、ご褒美が必要です。

自分への小さなご褒美

 今日が連休の3日目という人も多いと思います。
 私自身、土日が関係ない仕事ですので、最近は曜日感覚や「今日は祝日なのか?」と少し麻痺しています(笑)
 私と同じように、休日は曜日で決まっていない人も多いと思います。お互い、お疲れさまです。
 昨日の記事では、「仕事終わりなどに楽しみを持つといい。」と書きました。今日、仕事があった人のようにカレンダーどおりにお休みが取れない仕事の人といった働く皆さんに特に伝えたいです。
 「小さくてもいい。自分にご褒美を与えてみるのもありだと思います。」

近い未来の楽しみを。

 今回は、「近い未来の楽しみを。」という題にしました。ここでいう近い未来とは、本当に近い未来を書きます。
 どれくらいかと言いますと、仕事が終わって、家でくつろぐ時間を、今回の未来とします!

・仕事終わりに飲みたい・食べたいものを思う。
 私は今日も仕事でした。仕事中に、ふと、「お菓子のチョコパイを食べて、アイスコーヒーが飲みたいな。」と思いました。思い浮かべた瞬間、「よし!家に帰って、くつろぎの時間に食べるぞ!」と楽しみが1つ増えました。
 よく考えたら、自宅にチョコパイの買い置きがなかったので、仕事帰りにスーパーマーケットに寄って買いました。
 食べたいものを食べることができた喜びは大きかったです。

 皆さんも、「週末の楽しみ」や「将来の楽しみ」があると思います。しかし、楽しみは自分の考え方次第で増やすことができます。「1時間先」の楽しみなど、近い未来の楽しみを見つけるのもいいと思います。

コーヒーとの運命的な出会い。

 私は今日も仕事でした。帰ってきてシュークリームを食べて、一緒に水出しのアイスコーヒーを飲む時間が至福の瞬間でした。
 だんだん、秋の陽気になってきましたので、温かいコーヒーでも楽しめると思います。しかし、暑い日にハマって飲んでいた水出しアイスコーヒーが自分の中のブームです。
 きっかけは、買い物に行っても普段は素通りする少し高めの商品が並んだコーナーに売られていたものが、その水出しアイスコーヒーでした。ここまで好きになったのには運命を感じています。
 皆さんも、普段は行かないコーナーを見ていると、商品との運命的な出逢いがあるかもしれません。

忙しい中でも楽しみを。

 私は、仕事をしていて「この仕事を明日までに終わらさなければならない。」と焦るときでも、10分ほど飲み物やスイーツを楽しむ時間を作っています。
 よく聞く言葉に「疲れたら甘いものを食べる(または飲む)と良い。」と言われています。私自身、どんな効能があって、どんな働きで効果があるかはわからないので、ここでは触れません。甘い物に限らず、自分がその瞬間に食べたいものを1つの楽しみとして仕事の休憩時間などに定期的に時間をとって、好きな飲み物やスイーツを食べるようにしています。
 私は忙しいと、「あぁ、これもある、あれもやらないといけない。」と悲観した気持ちになりやすいです。小さな楽しみを付けることによって、その悲観した気持ちを抑える意味も自分の中にあります。

何かの合間に!

 私は忙しい日が続くとき、少し前までは過ごし方も仕事の進め方も効率が悪く、やりたいことがあってもできないでいました。皆さんの中にも、このような考えを持たれる人がいらっしゃると思います。
 やりたいことがあってもできないと気分が悪くなると思います。そんなとき、安全な場所で、数秒、気分転換する方法があります。

・数秒でも気分転換を。
 どんなに忙しい人でも、1日の動きを見て、座りっぱなしという人は少ないと思います。パソコンの立ち上がりの待ち時間であったり、コピー機の前で紙が出てくるのを待ったり、仕事の合間の、ふとした「昼食、何を食べようかな。」と考える時間が数秒でもあると思います。私は、この待ち時間の数秒でも楽しいことを考えるようにしています。
 もちろん、現場系や運転の仕事の人、その他考え事が危険に直結する仕事の人などは、休憩時間など安全な場所で何か考え事をしても危険が及ばない場所にしてください。「安全な場所であること」が第一条件です。