明日は広い範囲で今日と同じく寒いことや、一部地域で雪が降ると言われていました。(各テレビ局のニュースや天気予報参照したため)
いつもは空いている道が混雑する場合もあります。時間と心に余裕を持って、十分注意してください。
天候の急変に注意。
皆さん、経験があると思いますが、朝は太陽が出ていい天気であっても、雨が降ってくる、雪が降ってくることがあります。またはその逆もあります。
私も含めて、傘を持っていない状況で雨が降ってくると、走って目的地や雨宿り場所までいきます。なんでも「急」という事態になると、人間は周りの状況を見にくくなります。そんな時でも、自分や周りの命を守る行動をしたいです。
さらに寒くなります。
今、この記事を書いている瞬間も寒いですが、朝、氷が張る気温まで落ちる地域が多くなると天気予報で言っていました。皆さん、十分に注意して、明日から乗り切りましょう!
休日の雰囲気。
最近、買い物に行くと、行く時間のためか買い物客が多い印象を持ちます。楽しい気分になります(^o^)
また、お店も「今日はセールだから。」「お客さんが多いから。」なのか品物を充実させていたり、通路に特売品を置いたり工夫されています。
特売品の中には、コーヒー・お茶タイムを充実した時間にしてくれる品物も多いです。1度、買い物に行ったら、特売品を見てみるのもいいかもしれませんね。
安いコーヒータイムのために。
私がコーヒータイムを楽しむにあたって、大切にしていることは、なるべく安く済ませることです。コーヒーとお菓子の金額を足しても100円程度で楽しめるようにしていると以前書きました。
楽しいことはもちろんですが、続けるためにはお金が必要になってきます。
次回から、安く、楽しいコーヒータイムを楽しむための案を何回かに分けて書いていきます。
今日もお疲れさまでした。
寒さ、本番になってきました。
最近は、仕事が終わって外に出た際に「寒すぎる!」と感じる日が多くなってきました。私の友人の家近くの池では昨日の朝、今シーズン初めての氷が張っていたそうです。部屋は暖房などで暖かくしている人も多いと思います。しかし、外は日中や夜に関係なく寒いです。寒暖差で体調をくずしたりしないよう、十分に注意してください。
安く楽しむコーヒー。
前回、商品によって異なりますが、インスタントコーヒーは1杯あたりの金額が比較的安く済むと書きました。「今日は薄めにしたいな。」「今日は濃いブラックを飲みたいな。」と気分によって量を変えて楽しめる点が魅力です。
ここ1週間の仕事中や自宅でコーヒータイムをとった時、「1回あたりのコーヒータイムにかかるお金はいくらくらいだろう?」と考えました。
私がコーヒータイムをする時は、インスタントコーヒーとお菓子売り場で買ったチョコパイか、おまんじゅう、紅葉まんじゅうなどを食べています。
昨日書いた180gで税抜き598円のコーヒーのうち、1回あたり2gのコーヒーを飲むとして、約7円、チョコパイは6個入りで税抜き200円程度なので、1個35円と仮定すると、お湯を沸かすガス代、電気代や水道代、食器を洗うための水道代を除いて、100円以内で1回あたりのコーヒータイムを楽しむことができます。
コーヒーを薄めにしたり、食べるものの費用を抑えると、さらに安く楽しめるかもしれません。
1杯あたりの金額も安い。
私がインスタントコーヒーを飲む理由は、美味しいし手軽という理由が1番ですが、やはり、かかるお金が比較的少なく済む点も理由の1つとしてあります。
お店や商品によって金額は異なりますが、私のよく飲む商品は180gのインスタントコーヒーで金額は税抜き598円です。180gもあると、かなりの日数楽しむことができます。
仕事の合間や休日のコーヒータイムに思いっきりコーヒータイムを楽しむために、日々のコーヒーの金額を節約することも1つの手だと思います。
コーヒーを淹れた瞬間♪
インスタントコーヒーについて書いています。
私は、インスタントコーヒーを毎日1杯は飲んでいます。
仕事の合間のコーヒータイムでは、給湯室でコーヒーを淹れた瞬間に香る、コーヒー独特の香りが好きです。しかし、コーヒーはよく飲んでも、コーヒーごとの香りの違いは、わかりません。「続きの仕事を頑張ろう!」という気持ちになる点では、仕事の合間のコーヒータイムが大好きです。
また、スーパーマーケットなどに買い物に行ったとき、コーヒーコーナーに行くと、お店によってはコーヒー商品の袋からもれるコーヒーのかすかな香りがします。その控えめな香りも好きです。
好みを選べる。
インスタントコーヒーについて書いています。
インスタントコーヒー商品のパッケージや瓶を見ると、「牛乳に合う!」や「カフェオレにピッタリ!」という旨の文を目にします。
私も温めた牛乳にインスタントコーヒーを入れて飲むことが、寒くなってきたためか多くなっています。
夏はコーヒーにお湯を少し入れて、粉を溶かしてから冷たい牛乳と氷を入れてアイスでも楽しんでいました。
また、飲み方以外でも、インスタントコーヒーは、比較的安い金額で、ブレンド、モカなどの商品が売られていて、「この商品気になるな。」と思ったら試すことがしやすい金額が多いことも魅力的です。
