チョコレート菓子

 私が最も買うお菓子の種類がチョコレート菓子です。以前書いた100円均一シリーズにも多くのチョコレートを使ったお菓子があります。
 チョコレート製品は、板チョコ、アーモンド入りのチョコなどの丸いチョコ、クッキーがチョコでコーティングしてあるチョコレート菓子など様々あります。

・用途によって使い分けができる。
 どのお菓子にも言えることですが、チョコレート菓子も様々なシーンに使えます。例えば、勉強や仕事で頭を使ったときに「甘いものが食べたいなあ。」と思った時。コーヒータイムに一緒に食べる。友達とお話をしているときに食べる。などです。また、チョコレートのお菓子は甘いイメージがありますが、気分を変えたい時などには、カカオの割合が70%代、80%、そして99%などの商品もあり、「チョコは食べたいけど、甘すぎるのは今は食べたくない。」というときに選ぶことができる楽しみがあります。
 私自身も、コーヒーと一緒に食べるときはミルクを多く使ったもの。間食にはカカオの割合が多く、甘みが少ないものを食べています。

・お徳用商品も多い。
 小さい四角や丸のチョコが多く入ったものや板チョコを小さくしたチョコが多く入ったものなど、大人数でも楽しめる商品も多いです。商品もブラックチョコやミルク多めのチョコが入ったもの。また、様々な種類のチョコが入った商品など、種類が豊富です。

使うシーンによって選ぶ楽しみがあるチョコレート菓子は魅力が多いです。

100円均一のお菓子。

 私が買い物によく行くスーパーマーケットは、アルバイト先のお店、自宅近くのお店、そして、時々遊びに行くショッピングモールの核店舗であるスーパーの3店舗です。そして、どのお店にも100円均一のお菓子が売られています。
 ただし、100円は税抜きなので、消費税込みで108円(食品なので持ち帰りの場合。お店で食べる場合は税率は異なります。)
 この100円均一のお菓子は、プライベートブランドの場合や菓子メーカーが複数の菓子メーカーに提案して、協力して100円で売れる用に量や内容が工夫されて企画されたものといえます。

・様々なシーンに使える。
 買い物に行くたび、1種類は必ず、この「100円菓子シリーズ」を買っています。お菓子の種類は、間食に食べるチョコレート類を1番買っています。また、友達と会うときは、友達の好きな海鮮せんべいやカステラを買います。商品やお店によって取り扱う内容は違ってきますが、自分用、家族と過ごす時、友人と過ごす時用など使い分けができます。

・試しに食べることもできる。
 私には、まだ食べたことがないお菓子があります。食べたことがないお菓子を食べるには、「これは自分好みの味かなあ?」と不安に思う人も少なくないと思います。そんなときに試しに食べられる良さが、この100円シリーズだと思います。容量もちょうどいいこともあり、初めて食べてみる経験が気軽にできるといえます。

懐かしい お菓子売り場。

 皆さんが幼い頃、お菓子売り場に行くとお菓子が輝いて見えた人もみえると思います。ちなみに私はいまだにお菓子が輝いて見えています(^^;)
 小学校低学年くらいまでは、駄菓子を中心に食べていましたので、大人になった今でも駄菓子売り場は気になります。

・おまけ付きお菓子。
 私は物心ついてから今に至るまでおまけ付きのお菓子が好きです。
 今と昔のおまけを比べると、今は技術の進歩に驚かされます。それがDVD付のお菓子で、ヒーローものDVD付きのお菓子やアニメが2話ほど収録されたDVD付きのお菓子などが、よく行くスーパーマーケットに売られていました。
 私の子ども時代は、車をブロックで作るものや簡単な作りのフィギュアがおまけとしてついているものが中心でした。当時からおまけのクオリティーは高かったですが、今後もおまけからは目が離せません。

・値段が、あまり変わらない駄菓子もある。
 私は駄菓子のドーナツが好きです。
 私が物心つく前からあって、当時は4個で税込み30円でしたので、安く美味しく、お腹が膨れる、この商品が好きでした。子どもだけでなく大人でも満足できる味で、私は今でも週に1個は買っています。
 今は税金の関係で、お店によって数円程度金額が違ってきますが、安く買えることに変わりはないといえます。

お菓子売り場 楽しむ。

 前回に続いて、お菓子売り場にあるお徳用菓子や来客にも対応できるお菓子などを紹介します。
 1種類のお菓子でも2社以上の会社が出しているものが多く、それぞれ魅力があり、様々ないい面があります。
 最近買い物に行って、私が1番時間を過ごすのがお菓子コーナーです。

・クラッカー。
 クラッカーはワインやお酒と一緒に、上にジャムやクリームをのせてなど楽しみ方は無限にあると思います。価格も買いやすい金額で手に入るものもあり、お店によっては100円程度で売られている商品があります。
 私は、いちごジャムをクラッカーにのせて、コーヒータイムに食べることが好きです。友人はブルーベリージャムだそうです。クラッカーによって、薄味のもの、濃いめの味付けのものなど自分の好みや気分に合わせて選ぶことができます。

・クッキー・ビスケット。
 私が働いているスーパーマーケットでも多くの商品数があります。チョコやクリームが挟まれているもの、そのまま食べるものなど食べ方も豊富にあります。また、大きさも一口サイズのものから大きめのものまであります。
 種類がありすぎて、はじめは「どの商品にしよう?」と迷うかもしれません。私は、お客様から「これおいしいよ。」と勧めていただいて、仕事終わりに買って食べてハマったものも多いです。
 価格についても100円前後で買えるものから、素材にこだわった高級なものまで商品数が多いです。

お菓子売り場で発見!

 前回に重なる部分が多いですが、お菓子売り場で発見した「これはお得。」や「これはおつまみにいいだろう。」と感じたものを書きます。

・カステラ系。
 お店によって取り扱いは違いますが、ベビーカステラやカステラ、人形焼きのようなお菓子などが売られていることが多いです。
 私のよく行くスーパーマーケットでは、プライベートブランドのベビーカステラが税込み106円で売られています。量はそこまで多くはないですが、コーヒータイムを友人2,3人と過ごすには十分な量といえます。106円で「かなり得したな。」と思える量です。(お店によって金額は異なります。)
 私自身、友人宅に行くときに時々持っていきます。
 また、普通サイズのカステラも売られています。大きさによって価格は違いますが、お茶タイムに食べる、来客用のお菓子として使うには十分満足できる価格です。味ややわらかさのクオリティーが高く、私は満足しています。

・イカ、エビなどを使ったおせんべい。
 みりんで味付けをしたものや、たこせんに使えるせんべいなど種類が豊富です。価格も100円前後で買える少量パックやお徳用サイズのものまで種類が多いです。私は、そのまま食べることが多く、美味しすぎて手が止まりません。食べ過ぎには十分注意してください。
 また、エビせんべいに目玉焼きを挟んで、たこ焼き用ソースをかけて食べることも好きです。

・あられ系
 あられ、おせんべいと言えば、食感が固いイメージが私にはありました。しかし、今はやわらかめの商品も出ていて、好みや気分に合わせて選ぶ楽しみがあります。価格についても100円前後のものからあり、食べる人数によって商品サイズを選ぶことができます。
 味付けも醤油あじ、塩あじなど定番のものから薄味系など、バリエーションが増えています。

面白い お菓子売り場。

 私がスーパーマーケットでアルバイトをはじめて2年経ちました。
 自分で商品を並べながら「これ、いいかも。」と思ったものもありますが、お客様から「これ、探していたんだよ。おいしいよ。」などと、お客様から教えていただいて好きになったお菓子も多いです。やはり勉強になります。
 最近は、えびせんべいとチョコパイがマイブームです。
 自分自身が買い物に行くと、自分がよく食べるお菓子を買うために陳列棚を見ますが、目的以外のお菓子を見ることがなかった気がします。しかし、お菓子売り場は、宝の山といっていいほど宝庫です。

・量の割に安いお菓子も多い。
 スナック菓子など、袋も大きく、内容量も多いものが「思っていたより安い!」と思ったことはないですか?企業努力で価格が安く抑えられているお菓子が多いイメージがあります。
 コーヒーと一緒に食べるにちょうどいい大きさのチョコパイが比較的安く売られているなど、量や質の割に安いお菓子も多いです。

・来客に対応できるお菓子も多い。
 お客様が○日後にみえる。とわかる場合、私はチョコパイやブラウニーをお菓子売り場に買いに行きます。
 皆さんもご存じのようにお菓子売り場にはビスケット、クッキー、チョコレート菓子など来客にも対応できる食べ物が多く売られています。お菓子売り場をゆっくり見る時間もいいかもしれません。

安全に過ごすために。

 今回は、ふと感じた「安全に仕事をするために。」と思うことについて紹介します。
 私自身、仕事をする中で段ボールの開封時に指を怪我したり紙で指を切るなどのちょっとした怪我に悩まされる時期がありました。しかし、危険を先読みして行動すると、防ぐことができる怪我もあります。

・周りを確認する。
 私は仕事柄、スーパーマーケットでは重たいものを運ぶ機会があります。重たいものを運ぶとき、落としたり荷くずれや箱の中のものが出てしまうリスクは常にあります。
 もし何かあったとき、周りにお客様がみえて服を汚してしまったら取り返しがつきません。
 私は常に自分が荷物を移動させる際、何か予想外のことがあっても大丈夫かを確認して荷物の移動をするようにしています。確認するようにしてから、自分自身も安心して仕事をすることができています。1秒の注意がすべてを救ってくれると感じる瞬間です。

・物を運ぶとき、いつもの重さと油断しない。
 皆さんも仕事やプライベートで物を移動させるとき、手で抱えて移動させるものも多いと思います。そのとき、「いつもこの重さだから大丈夫だろう。」と思うのは危険な場合もあります。
 以前、20キロの荷物を移動させるとき、いつも以上に荷物が端に片寄っていて、バランスを崩したことがあります。幸い周りに人もいなく、物もなかったですが、怖い思いをしました。
 油断は怪我だけでなく命にも関わってきます。自分の命は当然のこと、周りの人の命と安全を守るためにも危険な可能性を予測することも大切だと思います。

雨の日の注意点 買い物2

 前回に続いて、雨の日の買い物について、注意点を書きます。

・店の駐車場の出入り口。
 何回も書いていますが、雨の日の夕方から夜にかけては、路面に溜まった水に光が乱反射して周りが見にくくなります。また、人がいても雨が降っていると晴れた日でも暗いと見にくいのに余計に見えづらくなります。
 また、光の乱反射から普段なら気がつくことができる縁石や柵が見にくい場合も多いです。細心の注意を払ってください。

・荷物に注意。
 例えば、カバンの中に入った自分の携帯電話などに、カバンにあたった雨水がしみこむと壊れる可能性があります。私自身、土砂降りの中、買い物に行ったときにカバンが濡れてしまって、カバンの中に入れてあったデジカメが一時故障したことがあります。(後になぜか起動しました(^^;))
 特にこれからは急な天気の変動があります。常に落ち着いて周りの安全を確認してください。

雨の日の注意点。買い物。

 今回は、前回に関係して、雨の日に買い物へ行った際の注意点を私の経験を基に書きます。もちろん、毎日、注意してください。晴れた日やくもりでも注意が必要ですが、雨の日や雪の日には特に注意の意味で書きます。

・滑って転倒に注意。
 これは、私が雨の日にスーパーマーケットで仕事をしているときですが、外へ出たあと、中に戻った際に床で滑って転倒しました。
 すべてのお店ではないですが、お店の床の材質によっては、靴の裏が濡れていると滑りやすい場合があります。滑らないために、足用マットが出入り口に敷かれていますが、十分に靴の裏を拭ききれないと危険です。
 買い物に限らずどんなときもですが、焦らず慎重に行動を心がけてください。

・駐車場。
 駐車場は、車や人があちこちにいて、自分が見ている方の反対側から車や人が出てきたりと常に動きがあり注意が必要です。
 特に雨や雪の日は、路面に乱反射した光も加わって、さらに周りが見にくくなります。運転者は当然ですが、歩行者も「車から自分が見えていないかもしれない。」という「危険かもしれない。」意識を持つ必要があります。

雨の日の注意点。

 今回から、雨の日の注意点について書きます。主に雨の日に起こりうる危険を歩行者や運転する立場から書いていきます。しかし、「雨の日」としましたが、晴れた日でも、くもり、雪など天候関係なく、常に注意して生活してください。

・周りを見る。
 時々、私自身やってしまいますが、雨が降っていて早く建物や車の中に入りたいがため、周りを十分に確認せず駐車場や道路を横切ることがあります。絶対に周りの安全を確認してください。
 「雨に濡れたくない。」と思うと、どうしても「早く行かなければ」という気持ちになります。しかし、慌てると危険が多いです。命が1番大切です。自分の周りに危険がないか?は、常に頭に入れて行動してください。

・運転中、制動距離が伸びることを常に気をつける。
 当然ながら路面が濡れていると、路面が乾いているときに比べて、制動距離は伸びます。したがって、追突の可能性が大きく伸びます。焦っていて周りの状況の把握が遅れたり、焦って車間を詰めてしまうと事故につながります。晴れた日もそうですが、慌てなくていいように時間に余裕を持ってください。

・全体が慌てている印象がある。
 例えば対向車線が渋滞しているときや路上駐車台数が多く、車のかげで車と車の間がわからないところなど、車の間から歩行者や自転車が飛び出してくることがあります。天候関係なく起こりますが、雨の日はフロントガラスが濡れていたりなど周りの状況判断がしにくい場合があります。また、歩行者、自転車側も傘が視界の邪魔をして車に気づかないことがあります。雨や雪が降ると、より危険の発見が遅れる感じがします。毎日、何事でも注意が必要です。