秋の夜の時短3

 今回も秋の夜にまったり過ごせるように、日々の食事の準備を時短できる方法の案を紹介します。5分でも節約できれば休息や自分の好きなことに時間を使えます。皆さんは十分日々頑張られています。日々の疲れを癒やすためにも「プチサボり」が大切です。
 相変わらず昼間は暑いので、余計に体力を消耗します。まだまだ油断は禁物です。

・パスタなどを気軽に。
 私は「パスタを自宅で食べる!」と聞くと「準備が大変そう」というイメージを持ちます。と同時に「オシャレでいいなあ。」と嬉しくもなります。
 私も最近発見したのですが、今の冷凍食品コーナーは非常に充実しています。
 特にパスタの種類はミートソース、ナポリタン、カルボナーラといった日本人に定番のものから、和風ベースのパスタは日本風にアレンジした様々な種類があります。容器が一緒に入った商品も多く、袋から出してそのまま電子レンジで温めることができるものもあります。温め時間数は商品や種類によって違うので、1つ1つで確認が必要です。
 生パスタというものもあり、もちもちした食感も再現されていますし、ミートソースとのからみも抜群でした。お好みで、日配コーナーに売られているチーズや粉チーズと一緒に食べるのも美味しくいただけます。
 また、パスタのみが売られている場合もあり、食卓で食べるときはお好みでミートソースやほかのソースと混ぜて使えるものもあります。(取り扱いはお店によって違うと思います。)

・冷凍の麺類。
 パスタ以外のラーメン、うどん、そばの麺類も冷凍食品は充実しています。定番の具がセットになって、スープが固形状になっており電子レンジで温めるとスープ状になるものもあります。
私の経験では、大晦日になると、冷凍おそばの種類が増えたイメージがあります。そのときのイベントや季節で商品の種類が変動するものみたいです。
 「うどんといえば食感がもちもちしている。」イメージです。以前食べた冷凍食品のうどんは、完璧なほどもちもちでした。
 冷凍食品のメリットは、手軽にできるだけでなく、保存可能日数もほかの製品に比べて長いことです。「小腹減ったな。」というときに冷凍庫にあると嬉しくなります。

秋の夜の時短2

 前回の続きで、秋の夜の時短ができる、食べ物、飲み物を紹介します。読書の秋、スポーツの秋、食欲の秋を楽しむために、自分が「大変だな。」「今日はサボりたいなあ。」という時間が少しでも減ったら嬉しいです。

・味付け済みの肉料理。
 毎日の夕飯などの献立を考えて、その計画を基に買い物に行くのは大変です。
 私の家では、夕食の献立に困ったときや時間を短縮したいときは、精肉コーナーなどに売られている、味付け済みの商品を買うようにしています。
 例えば焼き肉のタレが付けてあったり、野菜が混ぜってあるもので、フライパンで炒めるだけ。という商品です。新たに野菜を買わなくていいですし、すべて揃えるより若干金額も安くすむ場合が多いです。(あまり変わらない場合もあります。)
 ただ、自宅に帰ったあとに調理しても「フライパンが油でベトベトになる。」という商品もあるため、難しいところですが、種類が多いのも魅力です。
 お店によって取り扱いは異なりますが、私のよく行くお店には「鶏肉の香草風味」という商品が売っていて、さわやかな香りがする商品もあります。

・温めるだけのハンバーグ。
 ハンバーグは1から作ろうとすると大変です。精肉コーナーには、電子レンジやお湯を張った鍋で温めるだけでできるハンバーグもあります。特に子どもさんがいらっしゃる家庭ではハンバーグは喜ばれると思います。すでにタレが付けてある商品やチーズが中に入った商品もあり、気分によって選べる楽しみもあります。

・ミートボール。
 お弁当のおかずだけでなく、毎日の朝食に出してもおなかが膨れますし、美味しい代表格だと思います。こちらも精肉コーナーに売られている場合が多く、温めるだけで調理ができる商品があります。昔からある商品を私は食べていますが、変わらないタレの味は飽きないですし、懐かしいです。
 蒸した野菜と一緒にお皿に並べれば見た目もさらに美味しくなります。
 タレが付いていない商品もあって、自分の好きなタレやスープなどに入れて楽しめます。

秋の夜に時短する。

 秋の夜長は、「夜長」といっても夜が長く感じますが、皆さんご存じのように時間は1日24時間で変わりません。したがって、仕事から帰った平日夜などは体を休めることや自分の趣味になるべく時間を使いたいです。
 今回から数回に分けて、時短できる食べ物、飲み物を中心に紹介していきます。スーパーマーケットによっては売り場や取り扱い商品がない場合もあります。ご了承ください。

・スープ。
 前回の「体を冷やさない」1つの食材としてスープを紹介しました。スープは献立に1品加えたりティータイムに飲んだりと食事にも間食にもなる便利なものです。
 スープといっても様々な味がありますし、様々な形態で売られています。
 固形でお湯を注ぐとできるスープ、紙パックなどに入っていて温めるだけで調理できるものなどです。スープには野菜や肉の栄養をあまり無駄にせず食べられるメリットもあります。固形、紙パック状の製品に共通することは比較的短時間で調理できる点です。献立に困ったときの1品として使えます。

・味噌汁。
 幼い頃から味噌汁を飲んで育った人も多いと思います。しかし、ダシを取ったり具材をたくさん入れるイメージから一人暮らしになるとあまり食べない印象があります。今はカップ味噌汁の種類が豊富です。赤味噌、白味噌も選べますので、バリエーションも豊富です。

・チルドピザ。
 私が行くスーパーマーケットには日配売り場にあります。大人数で食べるイメージがあるピザですが今は1,2人用の小さなサイズも売られていますし、「ちょっと小腹が減ったな。」という時に便利です。
 商品によって違いますが、電子レンジで5~7分程度で温める商品が多いです。今のピザは生地もこだわっていますので、短時間でおいしくいただける代表格です。トーストサイズのピザもあります。

体を冷やさない。

 秋が深まってくると気温が低くなります。今シーズンの場合は相変わらず夏日の日が多く、しかし気温が下がる日もあり寒暖差に要注意です。
 まだまだ体が冷えて仕方ないという気温ではないですが、用心するに越したことはないです。今回は、これから寒くなったときに向けて書きます。
 今回書くことを暑い日にすると熱中症や体調が悪くなる場合もあります。必ず寒くなりつつあるときに参考にしてください。

・スープを楽しむ。
 有名食品メーカーが最近、温かい朝食である温朝食という言葉を使ってCMしています。初めて聞いたとき、優しい言葉だと感じました。
 スープは体が温まりますし、野菜の栄養をまるまる取れる、いわば栄養のロスが少ない食べ物です。今は即席のスープでもコーンスープ、野菜スープ、コンソメスープなど種類も様々です。自分の好きなスープを探してみてください。
 また、以前紹介した日配コーナーにも紙パックに入ったお徳用スープ、業務用スープが売られています。

・自分で温かい食べ物を作ってみる。
 料理を自分で作るというと、ハードルが高いイメージがありますが、ここでいう温かい料理、体を温める料理はお茶漬けやレトルト味噌汁など簡単にできる料理です。
 私は味噌汁の具を乾物コーナーで買ってきて、ご飯にかけて、お湯をかけて食べることがあります。簡単にできますし、粉末のお茶をかけてみたり、味付けの味噌をつけてみたり、美味しく食べる研究(とまではいきませんが・・・)をしています。
 また、コーンスープにご飯を少し入れて食べたりもしています。人前ではあまり恥ずかしくてできませんが、ご飯がほどよい柔らかさになって自分の中では食べやすいです。
 皆さんも自分好みのお茶漬けや即席味噌汁、スープをアレンジした料理を発見してみてください。

秋の夜長に語り合う。

 私は、次の日が休みの日には仲のいい友達と自宅、友達の家で語り合うのが好きです。
 何度も書いていますが、秋から徐々に暗くなる時間が早まるため「夜」と感じる時間が長いです。私は周りが暗くなると、友達に普段伝えられない感謝や悩み事相談がしやすくなります。もちろん、そういう人ばかりではないですが、親睦を深める意味でも友人・家族と語り合う時間は大切だと思います。

・簡単にできる料理をつまみながら。
 手軽に作れる料理は、友達と語り合う時間をあまり犠牲にせず作れますし、今は様々な種類を選ぶことができます。協力しあって、ワイワイ料理を作る時間も楽しいです。
 夕食を兼ねて友達と語り合うとき、私は鍋料理を作ります。
 以前の記事にも書きましたが、スーパーマーケットには今の時期鍋の素が充実しています。また、お肉、お野菜コーナーでは一般的な鍋に使う食材が集められて売られているお店もあります。最近、私のよく行くお店には、鍋用の肉団子の種類も充実してきました。毎年新製品が出ているようで、早く試してみたいです。
 あとは1人1人が好きな飲み物をそろえたり、食後のお菓子を選んだり、みんなでワイワイしながら買い物も楽しいです。「1人○○円まで」と予算を決めて買い物をするのもゲーム感覚で面白いです。

・鍋の素がなくても。
 野菜や肉が自宅にあって、いきなり「今日は鍋にしよう!」となることがあります。そのときは私の家では醤油、みりんを味を見ながら鍋に入れて、即席の鍋を作ることがあります。好みはあるので、一概にオススメできませんが、そのとき自宅にあるものでできる料理を考えて作るのも楽しいです。

・絶対に飲酒運転はしないで!禁止!
 毎日のように飲酒運転のニュースが流れます。友達と話をしたり飲み会をすると気分がよくなります。しかし、お酒を飲んだら運転はしない!これは守ってください。楽しい時間が台無しになるし、人生も台無しになります。
 飲酒運転は絶対にダメです。

秋の夜長をおいしく!

 前回から秋の夜長を楽しむことについて紹介しています。
 まだ夕方6時は明るいですが、秋が深まるにつれて早めに暗くなっていきます。多くの人はちょうど退勤の時刻と重なるため、帰り道は注意が必要です。
 自宅に帰って、外が暗い時間が長くなることもあり、夜が長く感じられます。せっかくなので、1日の疲れを癒やす意味でもゆっくりしたいものです。

・読書タイムに美味しい飲み物を。
 秋の夜長に「読書に挑戦してみよう!」と思われる人も多いと思います。
 落ち着いてソファに座ってや寝そべって本を読む時間は幸せです。せっかくなので、読書のお供に美味しい飲み物を選んではいかがでしょうか?
 スーパーマーケットには、冷蔵ケースのジュース売り場のほかにも粉末状の紅茶やドリップ・インスタントコーヒーの種類が充実しています。
 普段仕事場ではコンビニコーヒーや缶コーヒーなど、銘柄や種類が固定してしまう人も多いと思います。
 スーパーマーケットのコーヒー売り場には、普通のコーヒーからカフェインレスコーヒー、少し高めのコーヒー豆など好みによって買うことができます。
 ドリップコーヒーを見ても10包装入りで200円程度の安いものから。5包装で400円を超える高級志向のものまで充実しています。1日のくつろぎの時間に「自分へのご褒美」でいつもと違ったコーヒーを選ぶのも楽しいです。
 私は、くつろぎの時間には少し奮発したドリップコーヒーを飲んでいます。

・自分の”好きな本”を選ぶ。
 読書をしようと思っても、「自分の好きな本、ジャンルがわからない」という人も多いと聞きます。私は、自分の好きな本ならば雑誌でも何でもいいと思います。雑誌は多くの写真が使われていて面白いですし、学べる点も多いです。
 本全般にいえることですが、どの本も知識を与えてくれると思います。一番は「自分が楽しく過ごせる」ことです。「この本・雑誌は読書に向いてないなあ。」ではなく、自分の好きな本を読んでみましょう!

秋の夜長においしく安く。

 今回は、秋の夜長の楽しい過ごし方を紹介します。
 まだ日が長い感じがしますが、「知らないうちに暗くなったなあ。」と思うくらい夜6時以降は早く暗くなる印象があります。
 私は明るい時は車の運転は好きですが、暗くなるとやはり怖いですし運転はなるべくせず、家で過ごすようにしています。
 ”秋の夜長”と言われるように、秋は(冬も春もですが・・・)夜が長いイメージがあります。まだ暑いですが、10月など秋も深まれば暑さ(最近はまだ暑いですが・・・)や寒さで動くのが億劫になるような気温にはなりにくいですし、思い思いの過ごし方をする人も多いと思います。
 今回は、過ごし方でも、より秋の夜長を楽しくする食べ物を紹介します。

・鍋。
 スーパーマーケットの催事場では、鍋の素が売られはじめました。鍋の素は面白いもので、数年前は、年ごとにキムチ鍋、トマト鍋、カレー鍋など1種類ごとに、はやり年がありました。
 鍋は野菜やお肉、魚といった好きな食材を入れてシメにラーメンや雑炊を食べるなど栄養を無駄なく摂取できるメリットがあります。また、鍋の素自体もプライベートブランドでは100円台から買えることもあり、比較的お金をかけずに買うことができます。(ただし、入れる具材や鍋の素によっては高額になります。)

・スイーツ類。
 秋の夜長に読書やテレビ鑑賞をするとき、「小腹が空いたなあ。」と思うことが多いです。今はモンブランや焼き芋をイメージしたデザート商品がありますし、スナック菓子も「焼き芋味」といった秋独自の商品を出しています。

・ジュース類。
 秋は期間限定の飲料も多く出されます。例えば有名炭酸飲料は清涼感あふれる商品を出していたり、お茶系の飲料はほうじ茶系の商品を充実させはじめています。催事場にこうした新商品を集めて売っているお店もあります。自分がこの秋に飲んでみたい味に出会えるかもしれません。
 私も買い物に行ったら毎回新商品をチェックしています。

お月見をする。

 秋といえば、食欲の秋、読書の秋・・・と楽しみはたくさんあります。お月見も秋の楽しみの1つだといえます。
 私が初めてお月見をしたのは幼稚園時代です。そのときは両親が手作りのおだんごを作ってくれました。ススキを飾ってお団子をお月様にお供えして。そのときから、「お月見って特別なんだ。」と長いこと感じていました。
 時は経っても、お月見はいいものです。特に今の時代は、お月見のときにお供えをして食べるお団子やお菓子が安く買える時代になったこともあり、気軽に楽しめると思います。

・パン売り場、お菓子売り場にお月見団子などがある。
 自宅でお団子を作ろうとすると意外に手間がかかります。お団子用の粉を買ってきて、水を混ぜてからこねて、形を作る・・・楽しいながらも準備や片付けが大変です。しかし、スーパーマーケットや和菓子屋さんに行くと、美味しいお団子を比較的低価格で買うことができます。
 スーパーマーケットでは、お月見シーズンに合わせて専用の催事場、催事棚に商品を並べて売られているお店もあります。
 季節ごとに文化やイベントがあるのが日本のいいところです。のんびり友達や家族とお月見をして語り合うのもいいかもしれません。

・大切な人に感謝を伝えてみては?
 お月見をしながら、家族や友達、恋人など大切な人に「いつもありがとう。」と伝えるのもいいかもしれません。面と向かって伝えるのは恥ずかしいです。自宅でのんびりお月様をながめながら伝えれば、少しは照れくささもなくなると思います。
 いいお月見タイムを過ごしてください。

パーティー お金編。

 今は家族・友達とのパーティーについて紹介しています。今回も続きで、パーティーまでにお金、会費を確保する方法を紹介します。
 楽しいパーティーや飲み会に「お金がない!」と困った状況になる人を1人でも減らしたいです。

・1週間単位で貯金額を決める。
 私は、友人との飲み会、遊びのための費用に何もないときにも貯めるようにしています。飲み会は、いきなり決まることが多いです。そのときに「お金がない。」「今月ピンチだなあ。」となっては心から楽しめない可能性もあります。いきなり数千円、数万円出て行くのは厳しいです。予定外の出費ならばなおさらです。
 そこで提案です。例えば「1週間あたり○○円貯める!」と目標を立てるのはいかがですか?額は飲み会の頻度や費用によって異なりますが、例えば1週間に2千円貯めるとします。
 この時期、熱中症対策にお金は必要ですので、水分や涼しい移動法は決して削らないでください。これは命に関わることです。
 例えばマイボトルにお茶を入れる、自炊をする日を1日増やす、クーポンが使える日やお店を把握するなど無理なくできる範囲からするのも手です。
 何度も言います。命に関わることからは予算を削らないでください。

・料理本で勉強する。
 前回も料理本については少し触れました。自分たちでパーティーをするときに、自分で作った方が安くつく場合もあります。(ただし必ずしもそうとは限りません。)今は節約のための料理本も種類が出ています。当日、友達と分担しあえば「難しそう」と思ったものでも作れる場合があります。将来、役に立つ技術を手にするためにも覚えるのはいいと思います。

お金を貯めるのは大切です。しかし、命に関わることは削らないでください。
お金を貯めるのは、ゲーム感覚でするのも楽しいです。例えばスーパーマーケットの安売りのときに、「安売りの食材だけで何か作れないかな?」と広告を見ながら考えるのも楽しいです。節約に苦痛は伴ってはいけません。楽しみながらする方法をこれから、記事の中でも紹介できるよう頑張ります。

安く楽しいパーティーを。

 前回に引き続いて、家族・友達と楽しいパーティーを開くための準備について紹介します。
 今回触れるのは、”準備”といっても普段からお金を貯めたりといった、かなり先の段階を紹介します。
 以前まで私は、飲み会やパーティーの予定が入ってからお金を貯めるか、「まずい!お金がない!どうしよう。」と焦っていました。しかし、小遣い不足を理由に休みたくはないですし、学ばない自分にイライラしました。
 今回から2回に分けて、パーティーの当日までを想定して紹介します。

・普段の生活について。
 これは家族・友達同士で自宅でプチパーティーを開くとき用だと思います。
 親しい者同士のパーティーでは、買い出しの時点から楽しいものです。「何にしよう?」「○○(友人の名前)はこれが好きなんやろ(笑)」とか言って懐かしい駄菓子を手にとってイジリあったりとパーティーが始まる前から楽しいものです。しかし、その買い出しの中でもほしいものを的確に短時間で売り場に行き選ぶ技術も必要になってきます。
 やはり自宅でのパーティーとなると準備に時間がかかります。
 そのために普段の生活で、売り場の把握のためにもスーパーマーケットに買い物になれておくのも手だと思います。

・料理の練習。
 自宅でのパーティーでは、出前やお惣菜を買うのもいいですが、自分で料理を作るのも楽しいです。友達と「○○は野菜切って、○○は炒めるかかりね!」と分担しあって作るのも楽しいです。料理は難しいものばかりではありません。一品二品、調理に慣れておけば当日すぐに行動できます。
 レパートリーを増やしたい場合、本を買うのもいいです。料理本というと難しい料理ばかりあるイメージですが、簡単にできるおかずの本や今は「食材代100円台でできる料理の本」というのもあります。いかに安く作るか?と自分に課題を与えて作るのも楽しいです。