くつろぎの時間 そのとき

 くつろぎの時間の、その過ごし方は人それぞれあると思いますが、私の思うくつろげる環境や瞬間、場所などを紹介します。
 おそらく、皆さんも本や子どもの頃に体験してきたことかもしれません。
 思うのですが、子どもの頃に「これから毎年このように過ごす」と思っていたことでも思春期を迎えたりで過ごさなくなってきた場所、行かなくなった場所も多いかと思います。このブログの記事は毎日書いていますが、毎日懐かしい思いがあります。

・田舎の夜を思い出す。
 現代の住宅は、○LDKといった洋風の住宅が建て売り住宅として売られることが多く、庭と部屋の中間である”縁側”というものを聞かなくなっていると思います。
 私の子どもの頃は祖父母が健在で、毎月のように遊びに行っていました。夏場はその家にある縁側に座って、夜にスイカを食べながら虫の音を聴いていたのを思い出します。子どもの頃は、それが当たり前でしたので、日常生活の一部であると思っていました。しかし、大人になるにつれて、そういった経験はしなくなりました。
 今は夏場でも昼だけでなく夜まで暑く、外で過ごすことは不可能だと思います。しかし、涼しい部屋の中でスイカを部屋で食べたり、昔の話をすることはできます。楽しい思い出や今日あったことをゆっくり話す時間もいいかもしれません。また、今はできなくても、ちょうどいい気温の秋がこれからやってきます。
 私は、こういった家族と語り合える時間を作るようにしています。観たいテレビ番組が放送されていない時は、テレビを消して語り合うのもいいかもしれません。

・自分の好きな動画を観る。
 上に書いたこと、「音がない時間で」とは真逆になるかもしれません。
 自分の好きな動画を観ながら、または流し観しながら過ごすこともいいかもしれません。今は月額や年額の動画サイトが充実してきて、最近の番組だけでなく昔の番組まで観られるようになりました。
 私は静かな雰囲気の映画が好きです。皆さんも好きなジャンル、雰囲気の映画やドラマがあると思います。1日の疲れを癒やす意味でも、好きな番組を観る時間も大切です。すでにあらすじを知っている番組を流し観しながら何も考えない時間も癒やされます。

くつろぎの時間 準備編

 この時期は特に自宅に帰って、居間や自分の部屋でエアコンをかけながら好きなことをする。これが最高だと特に思う時期です。しかし、私は時々”やらかしてしまう”のですが、くつろきながら食べようと思ったスナック菓子のストックを切らしていたり、アイスクリームを食べたのに補充し忘れていたりと、「ガクッ」と落ち込むことがあります。

・定期的に買うものをリスト化する。
 私のような”買い忘れ”の悲劇を生まないために、定期的に自分の過ごし方に関わるものを買うこともいいかもしれません。特にお酒やお菓子を箱買いする人は、「箱の中にまだあるだろう。」と安心しがちです。「残りがこれくらいになったら買おう」と目安を決めておくこともいいかもしれません。
 ただし、ここからが大切です。守ってください。スナック菓子やスイーツ関係、アルコール類、タバコなどの嗜好品の摂取のし過ぎは体に悪いし命に関わるので止めてほしいです。買いすぎや食べ飲み過ぎはよくありませんのでほどほどにしてください。

・快適グッズをそろえる。
 夏場は仕事をしていても普段の倍疲れた気分になります。今日もそうですが暑さのため、車の乗り降りや建物の出入りだけで体力を使います。いかに仕事以外の場所で体を休められるかが、大きなカギになります。今はオススメグッズを紹介した本やテレビ番組もあります。意外にいい発見があるかもしれません。趣味や癒やしのための情報収集が夏を乗り切る大切な手段だといえます。

くつろぎの時間 過ごし方編

 今回は、1日の予定を終えて例えば仕事から帰ってきて寝る前、家事を一段落させてからのくつろぎの時間について書きます。
 家事も労働ですので、仕事といえます。実際、専業主婦、主夫、会社員関係なく毎日何らかの仕事をしているといえます。毎日お疲れさまです。
 自宅に帰ったときくらい、くつろいでください。
 私は、このくつろぎの時間が大好きです。夜8時から寝る11時の間にお風呂に入ったりテレビドラマを観たり、少しでも楽しく、体を休めるようにしています。私なりに楽しむための考えがありますので書かせていただきます。参考になるかはわかりませんが、もし何らかの参考になれば嬉しいです。

・明日の準備を終えておく。
 次の日の準備を時間があるときにしておくと、朝の準備時間を短縮できるだけではなく、「明日の準備は終わったな。」と安心感も得られます。明日着るスーツとズボンをハンガーに掛けておく、カッターシャツをたたんでおく。仕事カバンにハンカチ、メイク道具などを入れておくなどです。数分で準備は終わると思います。朝は予定外のことが起こります。朝寝坊するかもしれませんし、火の始末に時間がかかる可能性もあります。少しでも次の日の朝に慌てないための準備をしておくのもいいかもしれません。

・自分の「したい」ことをする。
 ここでいう「したい」こととは、テレビを観たりスマホゲームをしたり、読書をしたりの趣味を行うことをいいます。仕事中にスマホゲームや読書をする人は少ないと思います。しかし、私もそうですが無性に読書やゲームをしたくなることがあります。仕事中や運転中は我慢ですが、1日頑張ってくつろげる時間に好きなことをすることは、自分のためでもあるし、次の日に仕事を頑張るための活力を充電できます。当然、家に帰っても家事や子育てをしないといけない人が多く、癒やしの時間はないかもしれません。しかし、お子さんと共通の趣味、例えばお子さんが遊ぶおもちゃで遊ぶ良さを見つけたり、お子さんと遊ぶ時間を趣味にしたりと、お互いがハッピーになる方法を考えてみるのもいいです。

1日中熱中症に注意。

 今回は、少し番外編としてこの時期に共通して言えることの熱中症に注意について書きます。
 私の小学生時代である20年弱前は、気温は高くても35度、夜は30度を下回る日が多かったです。家族との会話で「明日35度だって、体温に近いからきついね。」と話していた覚えがあります。今では35度が普通に思えてきました。

・水分は近くに置く。
 人間の体の中の水分がなくなるのは、運動中だけではありません。普段の落ち着いた状態の生活の中の動きでも消費しますし、寝ているときにも消費します。寝る前にコップ1杯程度の水を飲んで寝るといいとテレビや雑誌で聞いたことがあります。しかし、この暑さでは喉が渇いて目が覚めてしまうことがあります。寝ている場所の近くの、万が一容器が倒れてもいい安全なところに水を入れた入れ物を置いておくこともいいです。水分不足は熱中症だけでなく脳梗塞といった大きな病気を引き起こす場合がある危険な状態でもあります。何回も言いますが、自分の命を守る行動をとってください。

・昔とは違う。
 毎日のようにテレビで熱中症でなくなる人のニュースを観ます。畑仕事であったり、内外問わず作業中であったりです。昔は多少動いても大丈夫であったかもしれませんが、昔と今の気候は全く違います。夏休みの行事ともいえるラジオ体操の朝早い時間から暑さが厳しいです。この暑さは災害並みの暑さです。
 無理をしないのも当然ですが、「まだ大丈夫。」と思っていても日陰で休んだり水分を摂ったりして自分と周りの人の命を守ってください。前例がない暑さです。

自宅 夕方の過ごし方

 前回は、夕食の買い出しについて書きました。
 今回は、買い物から帰ってきて、夕食準備までの過ごし方で、この時期の注意点を書きます。
 買い物から帰ってきて、買ってきたものを冷蔵庫に入れたり戸棚に片付けたりすると思います。この暑い時期は、どんな場面でも特に注意が必要です。

・暑い時は、帰ってきたら少し休む。
 アイスクリームやチョコレートなど、溶けてしまうものはすぐに冷凍庫、冷蔵庫に片付けるべきですが、この暑い時期に動きっぱなしですと熱中症の危険性が増します。地方ですと車で、都市部ですと徒歩で買い物に行き、帰ってくることが多いと思います。経験あると思いますが喉が渇いていたり疲れが溜まっている体験があると思います。どちらの場合も自分では気づかないほど体力を消費している場合がありますし、帰ってきて動きっぱなしですと体にも負担をかけます。
 まずは、部屋に座って、ゆっくりと休むことが大切です。1杯のお茶を飲んだり、テレビをゆっくり観て体をゆっくり休ませるなど自分や周りの人の命優先で考えてください。
 買い物から帰ってきたときだけでなく、洗濯ものを取り込んだあと、食器を洗ったあとの家事ごとの区切りに一息つく時間を作るといいです。

・熱中症の危険性は24時間ある。
 皆さんは、すでにテレビや新聞などで熱中症の危険性は24時間昼夜関係なくあることはご存じだと思います。この時期は毎日、私のダブレットに朝から「熱中症情報 運動は原則禁止」と防災情報が入ってきます。当然、日中は太陽の光も強いので当然と言えば当然です。しかし、子どもたちが学童や学校から帰ってきて、夕食後にスポーツ少年団へ出かけるお子さんも多いかと思います。熱中症の危険性はあるとはいえ、少し気温が下がってくると無理をしてしまうお子さんが多いと思います。どんなときでも命を守るために、決して無理はさせないでください。適切に水分補給をさせるか、休ませるかをして、体調優先で考えてください。また、スポーツ少年団に行く途中や帰りにも熱中症の危険性はあります。自宅に帰るまで油断をしないよう伝えてください。

自宅 買い物に行く。

 各家庭が買い物に行く時間は、家庭によっておおよそ決まっていると思います。「朝涼しい時間に済ませておこう。」や「夕食の献立を考えてからだから、夕方になる。」とか、お惣菜が安くなりつつある閉店間際など、いろいろなルールがあると思います。
 やはり買い物は1円でも安く済ませたいと思います。私ながらに買い物の際に気をつけていることを書きます。

・誘惑のあるコーナーには近づかない。
 私はケーキ系のデザートとアイスクリームが大好きです。買う予定がなくても買ってしまいがちなので、はじめからデザート売り場には近づかないようにしています。もちろん、自分へのご褒美を買う予定の場合はいいですが、食べなくても平気な日は近づかないのもいいかもしれません。
 また、近づかないことによって、使うお金が少なく済む場合もあります。その節約できたお金は別のときに使うという楽しみもできます。

・その日安いもので献立を考える。
 献立を考えて買い物に行く場合が多いと思いますが、例えば回鍋肉を作ろうとして、豚肉、キャベツ、ピーマンなどを買いに行ったときに、意外に使いたい量のお肉がなかったり、その日に限って高い場合もあります。
 私自身、献立を考えて行くことが多いですが、買い物に行って、「あ!これ安いな。」と感じたものを使う献立に変更することもあります。
 安い食材のみで作ることができる献立を考えるのも楽しいです。
 聞いた話によると、日替わり弁当を安く売る店では、”日替わり”という言葉を使っていても曜日ごとの献立は決めておらず、その日に安く仕入れられた食材を使って丁寧に作っているから安くできると聞いたことがあります。一般の家庭の夕食にもこの考えは使えると思います。

職場 ティータイム終了後

 今回は、職場でのティータイムが終了して、終業時間に向けて仕事をしているときの過ごし方、仕事への取り組み方について紹介します。

・最後まで油断は禁物。
  私だけかもしれませんが、終業時間が近づけば近づくほど、焦ってしまいがちです。決して油断したり焦ったりしないでください。特に、仕事の終業時間が近づくと「早く帰りたい。」という気持ちから、普段はチェックを怠らない部分でも油断が出てしまったり、工場など危険な機械がある場所でも注意力が低下しがちです。どんなときでもですが、「注意1秒事故一生」を常に考えて、より注意深く行動してください。それが、結果的に安全で問題なく1日を終わらせられる条件ともいえます。
 また、今の時期は日が長いイメージがありますが、1日ごとに約1分程度ずつ日の入りの時間が早まっています。早めの職場の暗い場所では電灯をつけるなど安全に努めてください。

・水分補給は定期的に。
 これは、終業時間が近づいたことに限ったことではありませんが、万全な体調で1日を終わらせられるために、体に無理がかからないようにしてください。特に現場仕事ですと、この時期は夕方になっても体の熱さは変わりませんし、最後の最後まで熱中症の危険性はあります。「あと少しだからいいだろう。」と思わず、自分の体調に気をつけてください。

・帰り道は特に注意。
 私の住む町は車通勤している人が多く、夕方17時30分から19時の間は特に車の量が多くなります。皆さんも車通勤、電車通勤など様々な通勤、退勤方法であると思います。特に夕方は1日仕事をやり終えた達成感から気持ちが緩みがちになります。自宅に帰るまでが仕事と思って、集中力を保って安全に自宅に帰ってください。
 主婦の方などは帰ってからも家事が待っていて休む時間がないと思います。買い物をして帰る人ですと終業時間とはいえ、まだ時間に追われる人も多いと思います。帰り道は渋滞することもありますし、大通りになかなか出られないこともあります。しかし、事故を起こしてはすべてを失う場合があります。イライラしかけた時は、特に落ち着いてください。私は皆さんの味方ですし安全に自宅について休んでいただきたいです。

ティータイム 手に入れる

 自宅と職場でのティータイムについて紹介しましたが、「どこで手に入れたらいいか。」がわからない、または買いに行く時間がない人も多いと思います。
 参考になるかわかりませんが、売っている場所、コーナーについて紹介します。

・リアル店舗は集まっていることが多い。
 いままでも何度も紹介しましたが、スーパーマーケットやコンビニではコーヒー製品が集まって売られている専用のコーナーがあります。紅茶やココア製品も近くに置かれている場合が多いです。

・季節商品は専用のコーナーにあることも。
 この時期ですとアイスコーヒーを作る製品が催事コーナーといった独立した売り場に陳列されている場合があります。面白いお店ですと、一緒にコップや水出し用のボトルも売っていて、その場ですべてをそろえられるようになっています。

・新しいタイプの飲み物。
 以前の記事に書きましたが、最近のコーヒー製品は定番のインスタントやドリップといった粉タイプ、冷蔵ケースなどで売られている液体タイプのほかに、ポーションタイプの製品もあります。ポーションタイプの製品は、コップにそのまま入れて、水を入れるタイプで、何倍かにして薄めるものとイメージしてもらえばいいです。ほかにも濃縮された液体コーヒーも売られています。こちらは、何倍かに薄めて飲むものもありますし、牛乳を入れてラテにして飲む製品もあります。だいたい10杯程度飲めるので、例えば朝、昼、晩に1杯ずつ1人が飲むとして3日程度楽しめます。
 ポーションタイプも濃縮液タイプも価格はお店によって違いますが、500円しないくらいで買えるかと思います。
 私は、スタンダードの粉コーヒーは普段使いして、濃縮タイプやポーションタイプは「ちょっと贅沢したいなあ。」やお客様が遊びに来たときに飲んでいます。
 気軽にカフェ気分を味わえます。

・コップを手に入れる。
 コップは100円ショップでもスーパーマーケットでも売っています。最近では有名家具チェーンでも種類を取りそろえていますので、気分によって選ぶことができます。私は、ガラス製はお客様が来たとき、マグカップは普段使いにしていますが、2種類以上あると楽しみが増えると思います。

職場でのティータイム

 今回は、仕事中の職場の話に戻って、ティータイムの過ごし方について紹介します。
 職場でのティータイムは、自宅と違ってそもそも職場に午後3時くらいからの休み時間がない。という人も多いと思います。その場合、各自でコーヒーや簡単なお菓子を食べる時間を作るくらいで、時間は多くとれません。しかし、眠たくなるこの時間に集中力を持続させるためにも適度な休憩は必要だと思います。
 今回は、短時間で安く済ませられるティータイムの方法について紹介します。

・短時間で美味しくする方法。
 コーヒーを例にとりますが、皆様ご存じのとおり個人でコーヒーをつくるときはインスタントコーヒーかドリップコーヒーになります。最近はそれらに加えて、ポーションタイプの製品も売られていて、抹茶ラテやキャラメルマキアートが気軽に飲めます。ポーションタイプのものは、濃縮されたコーヒーが入っているので、コップに入れて、お湯、または水を注ぐだけで簡単にできます。時間にして1分以内にできるのが魅力です。
 また、インスタント、ドリップタイプは当然単体のコーヒーの粉を入れるので、ブラックコーヒーです。私はよく、「疲れたときくらい甘いコーヒーが飲みたいなあ。」と思います。そういうときは、デスクにスティックタイプのお砂糖やミルクを粉末にしてスティックタイプにした製品を入れておくとお好みに応じてコーヒーを作ることができます。私がよく行くスーパーマーケットにはスティックタイプのお砂糖がいくつか入って300円以下で買えるものが多いです。一度、買い物に行くお店のコーヒーコーナーを見てみるのもいいと思います。

・お菓子を少し贅沢に。
 職場で短時間でコーヒータイムを過ごすには、個包装のお菓子が少し贅沢に短時間に過ごせると思います。個包装にされたチョコパイや小さなおまんじゅうは短時間に食べられますし、”個包装されている”という点が特別感を感じられると思います。

夏のティータイムを楽しく

 今回は、前回に「自宅でのティータイム」について触れました。
 そのティータイムをさらに楽しくする方法を紹介します。

・ティーパックタイプの紅茶
 「ティータイム」と聞いて、皆さんはどのような飲み物を思い浮かべますか?
 私は、紅茶を飲む時間を思い浮かべます。私自身、スーパーマーケットでアルバイトをしていますが、最近は本当に多くの種類の紅茶が販売されているなあ。と思います。昔から有名なレモンティーはもちろん、アプリコットティーやローズヒップなど味だけでなく色まで楽しめる商品が多いです。
 価格は各お店ごとに異なっていますが、500円もあれば数回分楽しめるティーパックが買えます。意外にあらたな紅茶の種類の発見があります。家族や友人とティータイムを過ごすときの話の種にもなるかもしれません。
 なお、レモンティーでよければ、50パックまたは100パックで千円以内で買える商品もあるみたいで、毎日紅茶の時間を過ごせる商品もあります。
 また、最近よく言われる、オーガニックや無農薬茶葉の製品も増えてきています。普通の製品よりお値段は高くなる傾向がありますが、選択肢の1つにできます。

・オシャレな入れ物。
 せっかくティータイムという贅沢な時間を過ごすので、コップやお菓子を入れる容器にもこだわりたいです。以前から数回、容器やコップについて触れてきました。今の時代は、本当に物を選ぶのに困らない時代です。逆に商品が多すぎて困るかもですが・・・。
 100円ショップなどを利用して、自分のお気に入りの容器を選ぶのもいいかもしれません。私も昨日、100円ショップに行きましたが、夏らしくガラスに色の入った涼しげなコップがありました。
 なぜ100円ショップを選んだのかといいますと、ティータイムは毎日または頻繁に行うと思います。当然、何らかの出来事でコップを割ってしまうことがあると思います。そのときに何千円もするコップですと、気分の落ち込みが半端ないものになります。毎日使うものだからこそ、値段もリーズナブルなものを使うのがいいかもしれません。
 また、容器はガラス製ばかりでなく木製のお皿もあります。温かみを感じますし、オシャレな印象があります。