夢のために、アルバイトをしてみる3

私ごとですが、パソコンが壊れて修理に出しているため、スマホからブログを更新しています。改行などがまだわからなく、読みにくい点が多いと思います。すみません。

今回も夢を叶えるために、自分のスキルを上げるためのアルバイトで、職種ごとのメリットを紹介します。以前テレビで観たのですが、最近は人手不足のため、例えば「週4日以上」などと募集すると応募が少ない傾向があるためか、「週2日以上」などと勤務日数を減らした募集の仕方が主流とのことです。たくさん働きたい人は、フルに働き、勉強も併用したい人は少ない日数で働くことが可能など、以前より働きやすい傾向にあるようです。仕事は真面目に働けば、意外に融通がきく職場も多いようです。

以前もそうでしたが、2業種ずつの紹介をしていきます。

・コンビニエンスストア

私の周りでも学生時代に働いていた人が多かった職種です。ほぼ日本中の市町村にあり、バイト=コンビニという地区もあるそうです。

仕事内容は非常に多く、レジ、品出し、発注、公共料金収納代行、チケット発券や決済など、業務量が大変多いです。私個人の意見ですが、いくつかある接客業でもかなり成長ができる仕事だと思います。

接客、商品知識など一度にたくさんのスキルが付く仕事だと思います。どの店舗も夜勤が人手不足のようで、募集要綱を見ると深夜時間帯の募集が多いイメージがあります。もちろん、朝や夕方の時間帯も募集している店舗も多く、比較的好きな時間にできそうです。

・ファーストフード

有名なハンバーガーチェーンやチキンのチェーン店など、駅やショッピングモールの中にあります。郊外のバイパス沿いではドライブスルーのある店舗があり、土日の昼時間帯は道路まで車がはみ出すほど多くのお客様が来ます。メリットは、接客技術はもちろんのこと、早く丁寧に品物を提供する必要があるので、そういった技術も身につきます。商品知識や料理の作り方を覚えられる店舗もあり、働きながら学べる点が大きいです。募集も多くの時間帯であるようです。

夢のために、アルバイトをしてみる2

前回は、夢を叶えるためのスキルアップとしてアルバイトをすることをお勧めしました。

今回は、アルバイトの業種ごとのメリットを紹介します。

一概にアルバイトといっても接客、製造、事務作業など、かなりの業種があります。

一度に紹介するとわかりにくいですから、少しずつ紹介します。

今回は慣れないスマートフォンからの記事更新です。

読みにくいと思います。すみません。

・販売業

スーパーマーケットやデパート、個人経営のお店などでアルバイトをする業態です。お店といってもレジ、品出し、荷受など様々な職種が協力しあって成り立っておりどの作業もなくてはならないものです。イメージ的にレジだけがお客様対応をするイメージがありますが、品出しの最中にもお客様から質問を受けますし、荷受作業も配送業者さまとの対応が必要です。お客様をはじめ、取引先さまなど様々な業種の人と会話できる良さがあります。実は、私もスーパーマーケットの品出しをしていますが、お客様の対応をかなりします。商品を案内したあとのお客様の笑顔は、疲れが吹き飛ぶほど、嬉しいです。商品についても、「これ、今度買ってみよう!」と新しい発見も多いです。

・ガソリンスタンド

ガソリンスタンドのアルバイトは、重労働のイメージがありますが、車の整備は資格職の整備士さんがしますし、他の重労働も社員のかたがすることが多く、楽しく仕事をできます。

主にアルバイトスタッフは洗車作業、給油作業(セルフの場合は監視作業とインターホン対応)、事務作業をすることが多いようです。いろいろな車を見ることができ、車好きにおすすめですし、会社によっては日常整備の仕方を教えてくれたり、資格取得のバックアップをしてくれる会社も多いと聞きます。接客、車の日常整備などの技術を高められる仕事です。

次回も続きを書きます。

夢のために、アルバイトをしてみる。

 今回は、目標を達成するために今やっておくとためになることをお話します。どちらかというと今回は、学生さんや今アルバイトやパートとして働いている人向けの記事になると思います。
 私もそうですが、普通に働いている人は、アルバイトなど副業が就業規則で禁止されていたり、「日々の仕事が忙しくてそもそも休みの日に働くなんてできない。」という人がほとんどだと思います。

・比較的興味のある仕事ができる。
 アルバイトやパートは世の中では「不安定で、いつ解雇されるかわからない。」とマイナスのイメージを持たれがちですが、比較的好きな仕事に就きやすいという、とても大きなメリットがあります。
 例えば、コンサートの物販販売のアルバイトは、好きなアーティストのグッズを販売できるという、一時的ですが好きな物に囲まれて仕事ができますし、私が学生時代にやっていた洗車のアルバイトは、好きな車をピカピカにできるという、気持ちよさを感じることができました。
 また、「正社員として働くには入社試験などが難しい職種でも、アルバイトとしてなら、比較的簡単に入れる職種もあります。その業界の”空気”を肌で感じることができます。
 アルバイトの働き方には、長期、短期などいろいろあり、様々な職種を経験することができるメリットもあります。
 やはりアルバイト、パート、正社員が力を合わさないと、全ての業種は成り立ちません。

・自分の”目標”に近い仕事をしてください。
 アルバイト、パートには上記のメリットがありますが、すでに目標がある人は、その目標に関連したアルバイトをしてください。
 例えば、自分の店を持ちたい人ならば、飲食店のキッチン担当になって料理の腕を磨く。ファッションの店を持ちたい人は、接客技術を磨くために接客業に就くとか、事務作業ができるようにしたい人ならば、データ入力の仕事など、探せばたくさん出てきます。
 当然、アルバイトは「勉強させていただく。」だけの姿勢では、雇ってくれている会社にも失礼になりますが、特技を生かして会社に貢献しながら自分の技術を磨いてください。

次回は、職種ごとの良さについて、私の経験をもとに紹介します。

1日1回、家でカフェ気分を。

 今回は、普段の忙しい生活の中で、気分をリフレッシュするために、取る習慣の案を紹介します。
 私は、仕事やしなければならないことがあるとき、頭がいっぱいになり、他のことが手に付かなくなることがあります。
 皆さんの中にも、私と同じような思いをしているかたもみえると思います。普段の忙しい生活の中でも取れるリフレッシュの方法をお伝えします。

・自分の好きなものを買って食べる習慣をつくる。
 私は、チョコレートケーキが大好きです。しかし、ケーキを毎日買うにはお金がかかりますし、30代の私は、20代の頃に比べて太りやすくなっているとつくづく思っています。けど食べたい・・・。それで私が決めたことは、週末の金曜日か土曜日にそのときの気分に合わせて、ケーキ屋さんで買うか、スーパーマーケットのデザート売り場でケーキを買うかをしています。
 やはり好きなものを100%我慢してしまうことは体にも気持ちにもよくありません。
 お医者さんや食事制限が医学的に必要なかたにはオススメできませんが、もし単に「好きだから止めておこう。」と無理に思っている人は、1週間や2週間に1回など、”食べられる日”を決めて、楽しむこともありだと思います。

・1日1回、自宅でカフェ気分を味わう。
 カフェに行ったとき、皆さんはどんな気分になりますか?
 「雰囲気がよくて落ち着くな。」「なんかこのお店、まったりできるな。」などと、いい気分になる人も多いかと思います。しかし、「カフェに毎日行けないしお金もかかるから。」と思い、行けないでいる人も多いと思います。
 そこで、私は家で「カフェ気分♪」を味わうことをオススメします。
 例えば、普段のコーヒーはインスタントコーヒーにしている人は、挽き立ての豆をお店で買ってきて、ドリップして飲むなど、普段と違う飲み方をしてみてください。
 また、コーヒーを飲むコップにもこだわってください。普段の生活で使っているコップとは別にコップを用意して、そのコップで飲むとか、その時間専用のお菓子を食べるとか、普段の生活と小さな差別化を図ってみるといいです。

 今後も、夢を叶えるため。まったりできる。ストレス解消法などを不定期に配信していきます。

寒い時期こそ!

 今回は、寒い時期の過ごし方について紹介します。
 今回の話題は、私がふと、今日感じたことを中心に書いています。
 今日、私はお休みでした。どこかに出かけたい思いはあったのですが、寒かったため、自宅で普段できなかったことをして過ごしました。といっても、読みたかったハードカバーの本を一気に読んでいただけですけど・・・。

・どこかに行けないくらい寒い日は勉強する。
 「外に出たい。けど寒くて駅まで歩くこともできない。」という人もこの時期は多いと思います。夏場でも「暑くて外に出たくない。」という感情を持つことがたくさんあります。
 そんなとき、ぜひ家で勉強してみてください。ここでいう勉強は、学生時代のような固い意味の勉強ではなく、ファッション誌で服装について研究する。趣味のことについて勉強する。など、自分の好きなことを極める時間に使うということです。さらに言うと、時間をかけるわけでもなく、ごろごろしている間に時々本を読んだり、調べてみる。ということです。
 何かの本で読みましたが、リラックスしているときに学んだことは、案外記憶や頭に入っていると聞きます。わずかな時間でもいいです。自分の好きなことを極めてください。

・外に出るとき、より慎重にする。
 寒い時期でも外に出なくてはならない瞬間は当然多いです。仕事、買い物、遊びなどキャンセルできない用事は多いです。寒い時期は寝過ごして、ついつい寝坊してしまい急いで外に出ることもあります。急いでいると周りが見えずに思わぬ事故につながる時があります。確かに時間も大切で約束も大切です。
 しかし、何よりも大切なことは命です。寒い時期は体も硬くなっています。いきなり意思とは違う動きをすると体をひねったり痛めたりします。急いでるときも十分注意して次の行動に移してください。

部屋に”癒やし”の空間をつくる3

 今回も、部屋に癒やしとなる空間をつくる案を紹介します。

・窓辺にもお花や緑を。
 前までは、机の上に緑を置くことを案としました。できればもう一カ所に緑を置いておくと、癒やしの空間に近づけます。
 この記事を読んでくださっている皆様は、自分の理想の部屋があると思います。モノクロでそろえたり、カントリー調の部屋にしたりと、楽しみが広がります。しかし、私もそうですが「これで完了!」と思っても、あとから「この家具がほしい。」「やはりこの家具の色で統一すればよかった!」と思われることもあるかと思います。
 家具によって雰囲気がガラリと変わることが部屋というものです。しかし、最近発見したのですが、植物の緑色は案外どの雰囲気のお部屋にも似合うといえます。
 たしかに、緑がたくさんだと逆に落ち着かない人もみえると思いますが、1つや2つであれば、部屋の中でもいい存在感を出してくれます。

・植物の1つは食べられる植物を。
 部屋で緑を育てるのならば、楽しみも必要です。そこで、1つは食べられる植物を育ててみるといいです。
 今まで私が書いてきた記事は、野菜やハーブなど外で育てるものが多いですが、カイワレダイコンやクレソンなどは屋内でも育てることができます。
 一度参考にしていただけたら嬉しいです。

・コーヒーは2種類用意する。
 ここでは、”緑”の話から離れます。
 皆様は、休憩の時や寝起きにはコーヒーを飲んで一休みされるかたも多いと思います。自分の好きなコーヒーを飲む瞬間は最高です。
 皆様は、どの銘柄のコーヒーがお好きですか?私は豆を挽くこともありますが、手軽に楽しめるインスタントコーヒーを飲むことが多いです。私は毎日同じコーヒーでも意外に飽きませんが、例えばインスタントコーヒーとドリップコーヒーなど、2種類の楽しみ方ができるコーヒーを用意しておくと、気分に合わせてコーヒータイムを楽しむことができます。

・おしゃれなクッションを用意する。
 くつろぐ時間には、体をソファにもたれかけたり、寝転んだりします。そこにフカフカのクッションがあると、さらに体を休められます。もたれたり膝にのせたりと、季節を問わずに使えますし、柔らかいクッションは気持ちいいです。
 ご自身のお気に入りのクッションを見つけてください。

 ここまで、今現在思いついた”癒やしの時間”について書いてきました。

 不定期にですが、また勉強をして、学んだことがあれば紹介します。

部屋に”癒やし”の空間を作る2

 今回も前回の続きの内容になります。
 前回は、いわばお店で手に入れてこればすぐにできる内容でした。今回は、少し手間がかかりますが、癒やしの空間がグレードアップする案です。

・部屋の一角をカフェ風にする。
 今回は、少し手間がかかる内容です。しかし、何十日もかかりません。比較的早くできます。
 部屋の一角をカフェ風にしてみるとは、大々的に行う訳ではなく普段食事をしている机をカフェ風にするということです。その案を紹介します。
1.机にテーブルクロスを敷く
 カフェの中には、おしゃれなテーブルクロスが敷いてあるカフェがあります。そのサイズは机が全体的に隠れてしまうサイズが、机の真ん中のみの短めのサイズかなど、様々です。
 今は百円ショップにもテーブルクロスを扱うお店があるなど、手に入れることができるお店はいくつかあります。自分好みの色のクロスを敷いたり、お気に入りのカフェがある人は、そのカフェを参考にしてみてください。

2.オフの日専用のマグカップを用意する。
 すでに使っていて、お気に入りのマグカップがあれば、それを使っていただいてもいいです。
 ここでいうマグカップを用意する。とは、オフの日専用のコップを用意するという意味です。
 オフの日にカフェに行ったとき、そのカフェが用意したマグカップなどを使います。自宅でワインなどを飲むときもワイングラスを使う人も多いと思います。つまり、飲み物の種類や飲むシーンによって、私たちはコップを使い分けていると言えます。それを派生させて平日、休日に使うコップをかえてみるように、飲み物を飲む時もオンとオフの区別をつけることもありだと思います。
 サイズや値段は関係ありません。自分が、「休日はこのコップで飲み物を飲みたい!」と直感的に感じたものでいいです。1つ用意してみてください。

3.カフェ風にメニュー表を用意する。
 カフェの机には、常にメニュー表や新商品の案内が書かれたポップなどが置いてあると思います。メニュー表を本当に作るのではなく、メニュー表のようなものを作って、自分でアレンジしてみてください。
 例えば、ナプキンやティッシュが入っているケースは、百円均一などに売っているテレビリモコンを入れる入れ物でも代用できますし、ポップは先端に小さな洗濯ばさみのようなものが付いたポップ専用のクリップがあります。
 色紙などで、テレビリモコン立てを覆ってみたり、クリップには自分の手書きで、「一週間お疲れ様!」とか「コーヒータイム♪」などと書いた紙を貼るなどしてアレンジしてください。

次回もいくつか案を紹介します。

部屋に”癒やし”の空間をつくる

 今回は、自分の部屋に”癒やし”の空間を作ることについて紹介します。
 実家暮らしではなく、一人暮らしやシェアハウスに住んでいる人は、部屋の数が1室で、食べることも寝ることもその部屋で済ましている人が多いと思います。よく私の周りで言われる言葉ですが、「仕事着を置くのが、普段居住している部屋だと、オン・オフの区別がつかなくてイヤ。」と友人はよく言っています。
 たしかに、普段のプライベートな時間に仕事着や道具が見えると、イヤだという人も多いと思います。
 今回は、部屋が1つしかないことや、別に収納を作るということではないですが、自分の癒やしとなる空間を作る案を紹介します。

・机の真ん中に植物を置いてみる。
 ここで置く植物は、水差しや小さな鉢に入れた植物など、土があるかないかは問いません。まずは、「緑を部屋に1つ置く」ことに重点を置きます。
 皆さんも聞いたことがあると思いますが、緑は目に優しいと言われていますし、部屋に緑があると、例えば何も考えずに「ボー」っとしたいときに、なんだか心が休まる気がします。(私の意見ですが・・・)
 水差しや花瓶に入れる場合、切り花を買ってくるため、あまり長い時間は持ちませんが、土で育てる植物の場合、多年草を選べば長持ちさせることも可能です。土は、百円ショップや園芸店などで”水で膨らむ土”を買ってくると、簡単に土が用意できます。肥料が必要な場合は、液体肥料を薄めて、土に挿したり、固形肥料をほんの少し土に混ぜるといいです。

・映画などDVDを観る時間を作る。映像ソフトを数本持つ。
 これは、当たり前のことですでに実践している人が多いと思います。今はネット配信が主流で、私も最近はネット配信のものを観る機会が多いです。しかし、何本もDVDソフトも持っていて、棚に並べています。
 DVDやブルーレイなど映像ソフトを所有する利点は、ネット環境の状況に左右されずに観ることができますし、DVDケースのジャケットもかっこいいものが多く、インテリアにもなります。

次回は、もう少し踏み込んでみます。

好きな時間を見つける2

 今回も自分の好きな時間を見つけることの案を紹介します。毎日、楽しみがあったり大切な会議があったりで緊張するなどして楽しい日ばかりではないのが大人の世界です。まぁ、子ども時代にもそういったことはありましたが・・・。
 前回に引き続き、自分の好きな時間を見つけることをお手伝いします。

・雑誌を読む時間を作る
 なぜ、雑誌かというと、雑誌は文章と写真や画像のバランスがとれていて本を読むことに最適だからです。毎日忙しく働く現代人にとって、雑誌を読む時間を作ることは簡単ではないと思います。しかし、最近の雑誌はどの雑誌もクオリティが高く、年々レベルが高くなっています。そんな雑誌を見てみないのは残念でもあります。普通の文庫本では難しくて入りにくいという人には、雑誌を読む時間を作ることが大切です。
 ファッション誌を写真集のように、好きなモデルさんを眺めるだけでもいいですし、週刊誌のコラムを読む時間を作ってもいいです。文章は読むけど、あまり物事を考えずにすむ時間を作ってください。

・何気ない話ができる同僚を見つける
 仕事上の人(会社の人や取引先の人)とは、なかなか世間話や雑談をできる関係になるまでに時間がかかる人も多いと思います。しかし、少しの時間でも仕事場で世間話ができる人がいると気持ちが落ち着くと思います。なかなか話すきっかけができない人は、天気の話からでもいいです。何かを話すきっかけを作ってみてください。

・通勤の途中に寄るお店を見つける
 何かのテレビ番組で、「自宅と会社の間に寄れるお店を探すと気分が軽くなる。」と聞いた覚えがあります。
 例えば、会社に行く途中にカフェがあれば、カフェでコーヒーなどを飲める時間を20分程度作るという意味らしいです。
 この時間を作ることによって、自宅と会社の間に「行きつけの店」があることにより、自宅と会社の往復ばかりという感情が抑えられ、「あぁ、今日も会社に行かないといけない。」というマイナスの感情が少し軽くなるとのことです。

・自分にご褒美を買う
 これは毎日や頻繁ではお金がかかりますが、2週間に1回、自分のご褒美の日を決めて、好きなスイーツや観たい映画を仕事帰りにしてみてください。
 お金の節約でもそうですが、我慢ばかりでは体にもよくありません。楽しみがあるから、夢を持てます。
 いつも本当にお疲れさまです。少しでも自分の好きな時間を見つけていただけたら嬉しいです。

好きな時間を見つける

 今回は、自分の夢を実現するにあたって自分の「好きな時間」の見つけ方を紹介します。ただし、毎回のように自分の主観的な部分が入っています。「あ!こういう見つけ方があったんだ!」と思っていただけることを目標にしていますが、もし「そんな事わかってるよ!」という部分ばかりだったらすみません。
 自分の好きな時間を見つける意味ですが、例えば、夢を実現するには並大抵の努力では実現しないこともあります。よく言われることに、「実現まで楽な時間はないと思え!」と言われます。しかし、夢を追い続ける最中でも楽しみがなければ人間は参ってしまいます。私の記事が1つの発見につながったら幸いです。

・1日10分はリラックスタイムを見つける

 仕事をしている人は1日8時間が主流の方が多いと思います。ただ、実際8時間といっても通勤、退勤時間で1日1時間ずつとして1日10時間は仕事に使っているといえます。
 その長い時間の中で10分間、自分の好きなことを考える時間を作ってください。決まりはありません。「今日帰ったらお風呂の入浴剤は何。」「観たいテレビはこれ」「夢を叶えたらこれを買いたい!」「こんな家に住みたい。」と誰にも邪魔をされず、妄想する時間を作ってください。

・1日1回、コーヒー(ティー)タイムを作る
 1日1回は最低、ゆっくり飲み物を飲む時間を作ってください。このとき、何も考えず、頭の中を「無」にしてください。そのとき気をつけてほしいことは、カフェや自宅といった比較的安全な場所で「無」の状態を作ってください。とにかく何も考えないので、安全は第一に考えてください。

・トイレの時間を大切にする。
 1日に何回かはトイレに行かれると思います。そのとき、ことが終わったらすぐに出ずに、一呼吸置く時間を作ってください。10秒でも30秒でも数秒でもかまいません。とにかくトイレの個室は誰にも邪魔されない場所ともいえます。その時間も大切にしてください。

・1日専門用語1字覚える。
 夢を叶えるにあたって、政治や経済のことを理解しておくことに越したことはなく、重要です。私もそうですが、短期間にかなりの言葉を覚えることはストレスが溜まります。しかし、リラックスして、「1日1文字覚えるぞ!」と考えれば精神的負担はかなりなくなります。