読書の冬

 「読書の秋」は皆さん聞いたことがあると思います。
 私は読書が好きで、季節関係なく読みますが、たしかに秋の気候がいい日に家の庭に折りたたみの椅子を置いてゆっくり読む時間が好きです。
 時間があるときに読書をする人は多いと思います。もし、読書をしていない人も本屋に行き、興味がありそうな本を見つけて、「これ、読んでみようかな?」と思って読んだら思った以上に引き込まれたりと、本の力はすごいです。

・冬の暖かい部屋で読書を。
 思い浮かべてください。
 自分の部屋で、コタツまたは暖房をつけた中で、椅子やベッドにもたれてゆったりしている自分の姿を。1日の疲れた体を休ませる意味もありますが、最高に気持ちいい瞬間だと思います。そこで、自分が興味のある本を読んでみるのもいいです。旅行雑誌で旅行の計画を立てたり、小説を読んで頭の中で想像しながら読んだり、自分の癒やしの時間がもっと楽しくなるかもしれません。

・読む本は何でもいい。
 読書で読む本は、小説や文庫だけでなく、雑誌でもいいと思います。ジャンル関係なく自分の好きな本を読む時間が私は1番楽しいと思います。

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