疲れをとる。

 今回は、夏休みやお盆期間中忙しくて休めなかった人に疲れをとるための方法を考えます。
 夏休みを取れた人は家族サービスや帰省などでラッシュに当たったり、出かけて慣れない場所で疲れを溜められたと思います。
 また、サービス業などお盆や正月が関係ない人にとっては、お客様の数が多く対応などで定時に帰れなかったり、特に疲れた時期になったと思います。
 いつもサービス業や小売業の方には感謝しています。ありがとうございます。
 仕事の人は、自宅に帰ったときくらいはゆっくり休んでください。

・カフェでゆっくりする。
 お盆休みは今日を除くと多くの方々は明日、明後日のみだと思います。そして、それは土日です。
 平日ならば「ゆっくりカフェで朝のひととき」が可能であったかもしれません。しかし、土日はお客さんも多く、まったりできないと思います。しかし、経験上、午後1時過ぎから午後3時までの2時間弱は空席のある喫茶店やカフェが多いと思います。少し贅沢にパフェを食べたり、ケーキセットなど甘いスイーツで疲れを取ることもいいかもしれません。

・できたてのお惣菜で楽をする。
 主夫・主婦の方は休みがないです。お盆期間中も買い物やお客さんのお出迎え、接待でお疲れになったかと思います。お疲れ様でした。
 残りの休みは、スーパーマーケットに売っているお惣菜コーナーの料理で少し楽をしてみる手もあります。お金は手作り以上にかかります。しかし、献立を考える手間、料理を作る時間を自分の時間に充てることもできます。毎日ではお金もかかりますし、私自身もオススメできません。しかし、たまにはいいと私は思います。
 今はコンビニでも唐揚げ、焼き鳥、コロッケ、メンチカツのお惣菜が充実していて、温かいまま売られている店舗もあります。好みに応じてお店を選ぶのもいいです。私も週に1回はコンビニでメンチカツを2つ買って1人で食べるという贅沢の時間を作っています。(2つは食べ過ぎだとよく言われます。笑)

・自宅で過ごす夜を大切にする。
 夕食を食べたあとはテレビを観たりお茶を飲んだりと、だんらんタイムをする人も多いと思います。1日の中で1番ゆっくりできる時間とも言えます。自分の趣味の時間に使ったり、好きなコーヒーなどを飲む、楽しみの時間にしてください。

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