新生活を始めるにあたって、仕事や生活を楽しむためには通勤・通学時間が安全であることが重要ないくつかの1つだと思います。
私自身、学生生活で通学していた学校は都会にありましたが、駅から少し離れると夜1人で歩くには真っ暗で怖い場所もありました。
やはり街といっても通るには不安な道も多いと思います。
・地元のタクシー会社の電話番号を調べる。
例えば仕事が終わって、自宅の最寄り駅に着いたとき、いつも平気な道でも深夜帯で人通りがないと「怖いなあ。1人で歩くのもいやだなあ。」と感じることがあると思います。私の友人も、普段は大丈夫な道でも時々「今日は歩いて帰るのが怖い。」と思うことがあるそうです。そうしたとき、ワンメーターの短距離でもタクシーを使って、安全を買っているそうです。こうした理由でなくても急な雨や足下が悪いときに便利ですので、地元のタクシー会社の連絡先を携帯電話に登録しておくと便利です。
ただし、地方はタクシー会社の営業時間が決まっていることが多いので、確認をしておいてください。
・通勤・通学路の目印になるものの把握。
例えば、深夜など歩いていて危険な目にあったとき、警察に連絡することもあると思います。事態が起こった場所を正確に説明して、すぐ来てもらえるよう通勤・通学路に何があるかを把握しておくと便利です。
交番がある場合は、交番の位置も把握しておくと便利です。
