夏の通勤・通学の注意点。

 夏休みらしい夏休みがなかなかとれないのが社会人である私たちの悩みです。
 どうせ暑くても休めないのであれば、通勤、通学や帰りくらいは苦しまずに通勤したいものです。今回は、少しでも朝から気分を上げる(ことができるかな・・・)、あげられるかもしれない方法を紹介します。

・お気に入りの飲み物を飲む。
 都会の通勤風景を見ていると、電車やバスなどの公共交通機関、徒歩で通勤、通学される人が多いです。片手にコーヒーの容器を持って通勤される人がいたり、田舎の私からみると「かっこいい!」と思います。
 「朝と言えばコーヒー!」のイメージが私にもありますし、朝食のおともに私も毎回飲んでいます。
 しかし、歩きながらですと人とぶつかったりしてこぼしたり、危ないことが多いです。そのため通勤しながら飲み物を飲むことを避ける人も多いと思います。
 そんなときは、オフィスに着いてからや、公園などに一時的に立ち寄って、好きな飲み物を飲む時間を設けるのもいいかもしれません。
 私自身、大学時代は片道2時間以上かけて通学していました。その中で通学路の自販機でサイダーを買って飲む時間を設けるようにしていました。いつも美味しく飲むサイダーがいつも以上に美味しかった記憶があります。
 通勤は大変で、仕事をしているようなものです。皆さんの通勤が少しでも苦痛でないものになりますように(^_^)

・車通勤での注意点。
 車通勤の人は、特に事故が怖いですし、集中力を一瞬たりとも欠かせないです。最近は朝から異常な暑さになりますし、エアコンが手放せないと思います。
 燃費のために窓を開けている車も多く見かけます。判断は運転者のかたにありますが、停車時は風もなく暑い場合が多いです。集中力を維持して、事故を防ぐためにも、エアコンを適切に使い事故を起こさないように、命を優先してください。
 大切なのは自分や周りの命です。

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